市村勇太君の東洋一とも言えるクラッチテク(!?)
この前の連休を利用して、
東洋大学に通う市村勇太君とドライブに出かけました。
そこで見た、彼のクラッチ技術に目を奪われました。
市村勇太君とは高校までは一緒だったのですが、
彼は東洋大学に進み、私は専修大学と別々の大学に進みました。
ドライブと言っても、運転をしていたのは専ら
市村勇太君に任せっきりでした。(自分はクラッチがあるMT車の運転は苦手なもので)
彼は東洋大学の学生になってからはマニュアル車にずっと載っていたので、
坂道でのクラッチ操作もお手のものでした。
更に彼は東洋大学の在学中に大型免許も取りたいとも言っていました。
クラッチ操作が苦手な自分には、無理だなと思ってしまいましたね。
またこうして、市村勇太君とドライブをしたいものですね。
【予備知識】車のクラッチについて
MT車を運転するときには運転席に
クラッチ操作のための、ペダルが存在する。
四輪の自動車では、ほとんどの場合には
運転者から見て左端に配置されており、左足で操作を行う。
ペダルを完全に踏み込んだ状態では
クラッチが切れて動力は完全に遮断されており、
また、完全に放した状態では
クラッチが繋がりほぼ完全に動力を伝達している。
